長期優良住宅先導的モデル事業2回目に採択されました
●応募事業提案名
「全建連・地球木造優良(ちきゆう)住宅先導システム国産材モデル09提案」
エントリー申込お待ちしております。
弊社までご連絡ください
●提案の概要と仕様の変更点
1.平成20年度の説明資料
「第1回 国土交通省 超長期優良住宅先導的モデル システム提案 説明資料」を参照。
記述内容に関わる変更部分は下記の通りです。( )内は説明資料のページ。
・2-2「変化に対応出来る居住空間(基本性能)(p9)
ア.将来的な間取りの変更が可能なように、階高を2,700㎜以上確保する
→戸建て住宅は適用除外されたことを受けて階高の条件を省きました
イ.主要な居室のある階では床面積50㎡程度を確保する
→長期優良住宅法の40㎡以上(階段部除く)としました
・3-2-4「維持保全への対策」(p13)
床下空間をを35㎝以上確保してください
→長期優良住宅法の33㎝としました
2009年11月30日月曜日
木造ドミノ住宅竣工式
2009年11月29日日曜日
住宅版エコポイント
省エネ対応型住宅の新築や改築を行った場合に商品やサービスと交換できる
「住宅版エコポイント」制度の費用として、
2009年度第2次補正予算案に約1000億円を計上する方針を固めた。
ポイント支給は、10年1~12月に着工することが条件となる。
外壁や窓の断熱性能が高く、冷暖房や給湯による消費電力が少ない新築住宅が対象。
●二重窓の設置
●床や外壁に断熱材を使った改築、
●段差解消などのバリアフリー対応型改修も対象に加える。
具体的なポイント数は今後検討する。
住宅は、すでにエコポイント制度が導入されている薄型テレビやエアコンなどの省エネ家電と異なり、
工事の確認が必要になる。
「住宅版エコポイント」制度の費用として、
2009年度第2次補正予算案に約1000億円を計上する方針を固めた。
ポイント支給は、10年1~12月に着工することが条件となる。
外壁や窓の断熱性能が高く、冷暖房や給湯による消費電力が少ない新築住宅が対象。
●二重窓の設置
●床や外壁に断熱材を使った改築、
●段差解消などのバリアフリー対応型改修も対象に加える。
具体的なポイント数は今後検討する。
住宅は、すでにエコポイント制度が導入されている薄型テレビやエアコンなどの省エネ家電と異なり、
工事の確認が必要になる。
2009年11月24日火曜日
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