本年も今日で出勤は終わりです。
今年を振り返ってみると・・・・・
例年どおりあまり休めなかった。
補助金制度に家づくりが振り回された。
家づくりの書類の基礎固めができた。
木造ドミノ1号を完成することができた。
ハグハウス1号ができる基礎ができました。
家造りに関する火災保険、金融、登記以外にも人生設計を行うことができました。
今年も地鎮祭、上棟式、竣工式と弊社式典にて建主様の笑顔を見ることができました。
失敗のあったが、本当に事故もなく過ごすことができてよかったです。
では来年又再開しましたらよろしくお願いいたします。
2009年12月29日火曜日
2009年12月28日月曜日
金利引き下げ
フラット35Sの金利引き下げが補正予算措置で来年度決定しそうです。
1.0%になったら1.6%の固定の住宅ローンが生まれる
2000万円借り入れ35年で計算すると
20年引下げの場合350万円お得になります。
銀行ローンよりもお得で安心のフラット35Sをご利用くださいませ
弊社はフラット35の取扱代理店になっています。
手続きも銀行でするのではなく
会社にて行うことができます。これからは保険と金融サービスも行います
住宅関連することについては、安心してお任せくださいませ
残りわずかですが、良いお年をお過ごしくださいませ
弊社年末年始 12/28~1/4まで
1.0%になったら1.6%の固定の住宅ローンが生まれる
2000万円借り入れ35年で計算すると
20年引下げの場合350万円お得になります。
銀行ローンよりもお得で安心のフラット35Sをご利用くださいませ
弊社はフラット35の取扱代理店になっています。
手続きも銀行でするのではなく
会社にて行うことができます。これからは保険と金融サービスも行います
住宅関連することについては、安心してお任せくださいませ
残りわずかですが、良いお年をお過ごしくださいませ
弊社年末年始 12/28~1/4まで
2009年12月24日木曜日
2009年12月22日火曜日
新春の完成見学会
まだ平成21年度なのですが、新春早々では告知するのが遅いので
【長期優良住宅・樹の家完成見学会】のお知らせをいたします。
《建物の特徴》
● 地球に優しい OMソーラー
● 地球環境にやさしい 内装はドイツ生まれのルナファーザー
● オール国産材 通柱、土台は紀州産桧4、5寸、梁は紀州産杉
● 長期優良認定住宅 ローン減税優遇されます
国の補助金制度を利用してより良い家づくりをしております。
日 時 : 1月9日(土)、10日(日) 午前10時から午後4時
会 場 : 佐倉市鏑木町(ご連絡後、案内図お送りいたします)
※現場近くのの看板を目印にお越しください。
道路が狭く、行き止まりなのでお車の場合は、ご注意くださいませ
《建物の特徴》
● 地球に優しい OMソーラー
● 地球環境にやさしい 内装はドイツ生まれのルナファーザー
● オール国産材 通柱、土台は紀州産桧4、5寸、梁は紀州産杉
● 長期優良認定住宅 ローン減税優遇されます
国の補助金制度を利用してより良い家づくりをしております。
日 時 : 1月9日(土)、10日(日) 午前10時から午後4時
会 場 : 佐倉市鏑木町(ご連絡後、案内図お送りいたします)
※現場近くのの看板を目印にお越しください。
道路が狭く、行き止まりなのでお車の場合は、ご注意くださいませ
2009年12月20日日曜日
2009年12月19日土曜日
2009年12月17日木曜日
住宅エコポイント2
住宅エコポイントについて
新築は来年1月1日以降に着工し、
補正予算成立以降(3月以降かな?)に引き渡された物件が対象
条件は住宅性能表示制度における省エネ等級4
(次世代省エネ)。住宅エコポイントは30万円相当分とのこと。
リフォームに関しては断熱性能を高めるようなサッシに変更した場合のみ、
1枚あたり15000円程度のポイントがつくそうです。
当初は、屋根・壁の断熱リフォームも対象だったはずが、
施行状況の確認が必要とのことで今回は対象からはずれたとのこと。
よく考えれば窓だけリフォームする人は少ないですよね。
当然ながら、外壁周りも検討するはずですし、どうせ足場をかけるなら屋根の補修も
と考えるはずです。こうした工事は一連の作業で1000万円位はコストがかかるはずで、
サッシ10枚を換えたとしても、わずか15万円相当のポイントしかつきません。
ちょっと少なすぎやしませんか?と思いました。
200万円程度の車でも、エコカー減税と補助金を利用すれば、おそらくは25万円相当
分以上になるはずで、
住宅の場合は2000万円の新築で30万円相当分、
1000万円以上のリフォームでもサッシの交換だけであれば15~20万円相当分と、
比較にならないような気がします。
又、太陽光発電のように補助金の重複とができないので、
長期優良住宅先導的モデル事業上限200万円補助金制度とエコポイントの重複はできません
新築は来年1月1日以降に着工し、
補正予算成立以降(3月以降かな?)に引き渡された物件が対象
条件は住宅性能表示制度における省エネ等級4
(次世代省エネ)。住宅エコポイントは30万円相当分とのこと。
リフォームに関しては断熱性能を高めるようなサッシに変更した場合のみ、
1枚あたり15000円程度のポイントがつくそうです。
当初は、屋根・壁の断熱リフォームも対象だったはずが、
施行状況の確認が必要とのことで今回は対象からはずれたとのこと。
よく考えれば窓だけリフォームする人は少ないですよね。
当然ながら、外壁周りも検討するはずですし、どうせ足場をかけるなら屋根の補修も
と考えるはずです。こうした工事は一連の作業で1000万円位はコストがかかるはずで、
サッシ10枚を換えたとしても、わずか15万円相当のポイントしかつきません。
ちょっと少なすぎやしませんか?と思いました。
200万円程度の車でも、エコカー減税と補助金を利用すれば、おそらくは25万円相当
分以上になるはずで、
住宅の場合は2000万円の新築で30万円相当分、
1000万円以上のリフォームでもサッシの交換だけであれば15~20万円相当分と、
比較にならないような気がします。
又、太陽光発電のように補助金の重複とができないので、
長期優良住宅先導的モデル事業上限200万円補助金制度とエコポイントの重複はできません
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